ビジネス英語 スピーキング パターンプラクティス教材

「TOEICのスコアは伸びているけれど
スピーキングは全然上達しない」

「ビジネス英会話の教材は、どれも会話とフレーズ集ばかり。
いくらやってもキリがないし覚えても忘れる。」

「英語のプレゼンはできるけれど
質疑応答になると用意した答えしか言えない」

どれもよくあることです。


あなたがいつまでも英語を話せるようにならない原因は
次の3つです。


1. 英語の回路ができていない。

頭の中で英作文をしている。
英文を読む時も、返り読みをしたり和文英訳をしている。

2. 自分の言いたいことを伝えるのに必要な構文と語彙・表現を十分な量だけ覚えていない。

ビジネスに当てはめると、アポ取りや会社訪問などの定型文は覚えていても、
仕事の場面で応用の効く構文や常識的な語彙・表現が不足している。

3. オーバーラーニング(過剰学習)と応用練習ができていない。

構文や語彙・表現が体に十分に染み込むまで覚えきれていない。
それらをパーツとして瞬時にほとんど無意識に組合わせて発話する訓練が足りない。
(英語の操作に使う脳のリソースは感覚として10%程度が目安。)



この3つの原因をすべてクリアしていないと、たとえ
TOEICで満点をとっても、
ビジネス英会話本を何十冊読んでも、
英語を話せるようにはなりません。

また、初級レベルの人の場合、何からどう手をつけていいのかが自分で判断できないので
「聞き流すだけで...」とか「たったの〇〇日であなたもネイティブ!」といった類の教材に
「今度こそ!」という思いで高いおカネを無駄に費やし続けることになります。

いっぽう、上の3つの原因をクリアするためには、音読や瞬間英作文、パターンプラクティスといった
定番の訓練法で十分なのです。

どの訓練法も、正しいやり方で耳と口をフルに稼働させて取り組めば、必ず成果があがるものです。


ただ、この3つの原因にまんべんなく対処できるビジネス用教材は、これまで見当たりませんでした。

「音読に使える優れたビジネス英語教材はあっても応用練習に発展させるのが難しい」

ビジネス パターンプラクティス 教材
  (イメージ画像。実物はダウンロード商品です。)
「瞬間英作文教材はあっても内容がビジネス向けでない。
ビジネス向けであっても実用レベルに満たない。応用が効かない」

「パターンプラクティス教材はあってもビジネス向けではない」

そういう状況でした。



このサイトでご紹介する『ビジネス英語 話す筋トレ』は...

定番訓練法のうち、もっとも時間対効果が高く、
日本人に最適のパターンプラクティスを訓練法の中心に置き、
ビジネスに直結するように語彙や構文を精選、加えて
隙間時間活用のための使い勝手を最大限追求した教材です。

3つの原因全てを克服するのに大きな効果を発揮するものです。



日本人に最適のトレー二ング法


パターンプラクティスには日本人の国民的特性、日本という非英語環境で特に効果を発揮する
大きな特色が4つあります。


パターンプラクティス 限られた時間にとにかく大量の英語を口にできる。

英語はスポーツと同じ。基本フォームを徹底的に繰り返さなくては話せるようにはなりません。
テニスで素振りをしないで上手くなるはずがないのと同じです。

多忙なビジネスパースンが限られた時間の中で、この基本フォームを大量に口頭練習するのに
パターンプラクティスに勝る方法はありません。

音読や瞬間英作文系の訓練を大量に行うことも可能ですが、パターンプラクティスは自分から
文を作って発話するという、実際の会話により近いアウトプットをする点が優れています。
音読や瞬間英作文だと、単なる丸覚えで終わってしまう危険があります。


パターンプラクティス 系統だてて構文を覚えていくので、より短時間で無駄なく「英語の回路」と「応用力」が身につく。

「英語を話す」ということは、脳に刷り込まれたさまざまな英文パターン、チャンク、語彙を瞬時に、
ほぼ無意識のうちに組合わせて口に出すこと。つまり「英借文+創造性」のコンビネーションです。

音読や瞬間英作文、ラジオ講座などの丸覚えなどを大量に行って話す土台ができるというのも、
そうした大量の文から構文、つまり「型」を意識的に、
あるいは無意識のうちに 認識して区分け・整理して頭の引出しにしまい込むからです。

最初から「型」で系統的に区分けしたパターンプラクティスで訓練すれば、長期記憶レベルでの整理も簡単。
英語回路ができるのも、応用力がつくのも、それだけ早いのです。


パターンプラクティス日本語に邪魔されないので英文とイメージを結びつけやすい

音読でも瞬間英作文でもパターンプラクティスでも、「イメージ化」が決定的に大切です。

自分が口にしている英文の内容、そして会話相手や状況を鮮明にイメージとして思い描きながら練習するということです。
誰かと実際に会話している感覚でトレーニングしなければ、英語が体に染みつきません。

頑張って数百もの英文を丸覚えしたのに、この「イメージ化」をしなかったために、
単なる丸暗記に終わっている人が非常に多いです。

本当に努力がもったいないです。

テニスの素振りで、目の前に対戦相手がいて本当にボールがそこに飛んできたかのようにイメージしながらラケットを振るのと、
単にフォームだけに注意しながら何もイメージせずにラケットを振っているのとでは、実戦で役立てられるかどうか、
結果が大きく違ってくる。それと同じことです。

特に瞬間英作文の場合、日本語を 一瞬見てから英文を口にするので、
日本語の字面(じづら)のイメージと、覚えた英文を結びつけるだけの練習になっているケースが目立ちます。

パターンプラクティスでは、最初に英文の意味を理解する時にのみ日本語を使い、
あとは英語だけで練習するのでイメージ化がしやすいのです。

パターンプラクティス 正しい「型」に基づいて英語を覚え込むので自分独自のセリフを 口にするときも、
少なくとも基本部分の「型」は間違えようがない。


間違いを恐れずにどんどん前に出て話すことは、口頭英語上達の絶対条件です。
とは言え、日本人の私達は国民性としての謙遜さに加え、「正しいか間違いか」を重視する
テストばかり受けてきたのでどうしても間違いが気になります。

「型」を活用して話せるようになることで、少なくとも構文単位でのミスは大きく減りますから
より自信を持って積極的に話せるようになります。


ビジネス英語 型
 「型」で覚えるのが上手な日本人の長所を生かす

日本人は元来「型」を学んで生かすことが上手です。
その「型」の文化は武道や茶道などを通じ、世界に貢献してもいます。

「型」を最大活用するパターンプラクティスですから、
以前は日本でも大流行しました。

その後、やや下火になって現在に至っていますが
パターンプラクティスに基づいた教材で定評のあるものは
今でも根強い人気があります。

50年来の大ロングセラーを続けている『アメリカ口語教本』。

市橋敬三氏の『中学英語で言いたいことが24時間話せる!』を初めとする一連の著書。

パターンプラクティスと 瞬間英作文のアプローチを合体させたドクター木下の「YouCanSpeak」等といった
非常に優れた教材が日本の英語学習者のレベルの底上げに大きな貢献をしています。

ただ残念なことに、パターンプラクティスと実用に耐えうるビジネス英語学習の兼ね合わせを
とことん追求した教材は一つもなかったのが現状です。

この残念なギャップを埋めるために作られたのが「ビジネス英語 話す筋トレ」です。


無料サンプルレッスンで効果を実感!

では、教材で行なうトレーニングを実地に行なって
この場で効果を体感してみてください。

教材内容の確認や、あなたの学習スタイルにあうかどうかも
実際に試したほうが素早く、より的確に判断できると思います。

サンプル音声を7つとテキストの内容の一部をご紹介します。


実際にレッスンを行なっているつもりで、
なるべく大きな声を出して、練習してみてください。


声に出すのと出さないのでは、トレーニングの効果はまったく違います。

大きな声を出せない環境にいるなら、
最低でも自分の声がはっきりと聞こえる声量で
声を出してください。


【注意点】

「代入語」が読まれたあとチャイムの音がします。
チャイムのあとのポーズが終わるまでに新しい文を自分で作って口に出してください。
勘違いして代入語を繰り返さないでくださいね。それだと的外れの練習になってしまいます。


あなたが自分で新しく作った文を、次にネイティブが繰り返すので、発音とリズムを真似して
あとについて2回繰り返してください。
(実際のレッスンでは 3回。復習レッスンでは、回数にバリエーションあり。)

では、やってみましょう。


Sample 1

どうでしたか?

文字で確認してみましょう。

 

Let me know what you think. あなたの考えを教えてください。
what you find.
あなたが見つけるものを・あなたが調査して
判明することを
how it goes. どんな調子か・どう事が進むか
how I can help. どう私が、手助けできるか
when you're ready. あなたの準備ができたら
when he arrives. 彼が到着したら
who I should contact. 誰に私がコンタクトすべきか
who's in charge. 誰が責任者か
where to find you. どこであなたを見つけるか
where you're taking your clients to dinner. どこにあなたがあなたの顧客を夕食につれていくのか
which supplier you work with. どのサプライヤーとあなたが仕事をしているのか
if that works for you. それであなたはうまくいくのか
if there are any new developments.  もし何か進展があったら


スタート地点になる
"Let me know what you think."というセンテンスをもとに
次々と、何を教えて欲しいのか、内容を入替えていきます。

このたった一つのパターンプラクティスをしっかりこなすだけでも、あなたは...

■今日からでもすぐに職場で使えるセリフを13個覚え、
■ 同時に 「Let me know + 疑問詞 (またはif) ~」 という
非常に応用範囲の広い便利な構文も体得できるのです。


音読や瞬間英作文だと、このような言葉の入れ替えの感覚が身に着きにくいので
覚えた文の応用が出来るようになりにくいのです。


『話す筋トレ』では全62レッスンで
このようなパターンプラクティスを合計106個
口に出して徹底的に練習します


構文と、入れ替えのチャンクの選定には細心の注意が払われています。

ビジネスで使用頻度が高いのに、日本人が苦手だったり知らないもの。

トレーニングに慣れてきた学習者が
次の段階として独力で組み合わせて応用練習をしやすいもの。

そうした点を考慮しながら、
大手英会話スクールの教務主任として日本人の弱点を知り尽くし
アメリカでのビジネス経験も豊富な開発者が厳選
しました。
開発者プロフィールはこちら。別ページで開きます。)

ですから『話す筋トレ』の練習で口が動くようになってくると、
あなたがすでに知識として持っている語彙をパターンに組み込んで
自分だけのセリフが言えるようになってきます。

さらには、普段自分が仕事で触れる英文の中から役だちそうな構文を見つけて
自分の手持ちのパターンとして練習することも出来るようになります。

106個のパターンプラクティスの大半はチャンクの入替えですが、
それに加えて時制の一致や態などの変換練習、話法の練習、さらに、
関係代名詞でちょろっと情報を付け足す練習なども行います。

幼稚な印象を与えない英語を話すには必須のポイントばかりです。


次のサンプルは、もっとビジネスよりです。

今度は、声に出さずに頭の中で繰り返してみてください。
実際に声を出しているつもりで、頭の中で自分の声を聞きながら行なってください。

そうすると、ポーズの時間は、それほどあまらないはずです。


ポーズの時間が大きくあまるなら要注意です。
頭の中に思い描いた英文を読んでいるだけのことが多いからです。
それだとトレーニングにはなりません。

(この「サイレント・リピーティング」で、練習量を稼げることが
この教材の大きな特長の一つです。)


Sample 2

   開発者:松尾光治 在米28年。元大手
   英会話スクールの教務主任。大手総合
   商社の米国法人子会社に9年勤務。
   英検1級、TOEIC985点。
   プロフィールはこちら


構文パターンは、How about ~ing? 「~したらどうだろう?」という、
提案をするのに便利な言い方です。
あなたも知っているパターンではないでしょうか?


でも「知っている」だけではダメ。
何度も口に出して、体で覚えなければ英語は話せません。


ここでは次のビジネス直結のチャンクを代入語として組み入れました。

 

(1) run an online marketing campaign
(オンラインの販売キャンペーンを行う)

(2) exhibit at trade shows (トレードショーで展示する)

(3) use more agents and give them more incentives
(より数多くのエージェントを使い彼らにより多くの成功報酬を与える)

(4) have an in-store promotion campaign at our retail stores
(インストア・店舗内のプロモーションを小売店で行う)


ここでいう「チャンク」とは、
複数の単語からなる言葉の意味のカタマリ
のこと。

チャンクはネイティブにとって自然な単語の組み合わせです。


あなたが英語を話す時、この自然な組み合わせを無視して
和文英訳をしたような英語で話すと理解されにくいのです。

たとえ文法的は問題がなくても、
実際には使われない文を話しているからです。


いっぽうチャンクのストックを蓄えて活用すると
あなたの話は通じやすくなります。

ひとつひとつの単語レベルでいちいち考えながら話す必要がないので、
話す内容や、相手の反応に もっと注意を払えます。


慣れてくると、チャンクを並べながら話していく感覚になってきます。


チャンクで話せば、あなたの発音に
多少難があっても通じやすい、という利点もあります。



『話す筋トレ』では、このようなチャンクを約500個覚えます。


このサンプルに登場した、

an online marketing campaign、
an in-store promotion campaign、
retail stores

・・・などといった ビジネスの超基本的な常識語も、
チャンクの一部としてとっさに口から出てくるようになります。


チャンクの中身は...
■一般的オフィスコミュニケーション
■製品市場戦略
■顧客戦略
■人事関連
■業務の基本動作表現
... 等々、ビジネスパースンにとって常識的な内容ばかり。

オフィス環境でありがちな感情問題や、人間関係をスムーズにする表現のチャンクも
しっかりとカバーされているので安心
です。


「でも、今のサンプルでやった代入練習ってやつ、
チャンクをいきなり言われて入替えるのは難しかったけど・・・」


大丈夫です。チャンクだけ取り出して先に練習しますから。


必要そうなときは日本語解説もつくので安心。

チャンク紹介の実物音声を聞きながら、
また声に出して練習してみてください。

 

Sample 3

日本語訳が先に読まれることで
英語が頭にスッキリ入ってきます。


これが「英語→日本語」の順序だと、あなたが英語でリピートする直前に
頭が日本語モードに戻ってしまうので、 「英語回路」ができにくいのです。


ちなみに、復習用音声は、時間を効率良く使うために
日本語訳も日本語解説も入っていません。


それじゃ、次は日本語を聞いて、チャンクを言えるかどうかやってみましょう。
これだけの練習量で覚えていたら、あなたは凄すぎですけれど・・・


 

Sample 4


この訓練では、英文のチャンクを思い出しやすいように
可能な場合は、このように日本語の語順を英語に近づけてあります。


何度か繰り返して口になじんだら、
音声を聞かずに、
文字になった日本語をもとにサッと英語で言ってみる。


つまり瞬間英作文的な訓練もできます。

訓練の中心は「音声を使ったインプット→アウトプット」ですが、
これに「目からのインプット→口頭アウトプット」を加えることで
定着が加速化します。


ビジネス英語 瞬間英作文
「代入語 INDEX (レッスン順)」。数分のスキマ時間にスマホで瞬間英作文訓練

これには、全てのチャンクをレッスン順にリスト化した
PDF文書の「代入語 INDEX (レッスン順)」が役立ちます。

音声ファイル(MP3)とともに、このPDFのリストも
スマホや携帯デバイスに入れて持ち歩いてください。

ほんの数分の隙間時間が
訓練のゴールデンタイムとなります。


画像はスマホの画面で、
「代入語 INDEX(レッスン順)」を見ているところ。
太い青字は各レッスンの構文パターン、
黒字部分は代入語チャンクです。



じゃあ、今練習したチャンクを
別の構文パターンに入れて口から出してみましょう。

 

Sample 5


今度の構文パターンは、I'm thinking about~. 「~しようと思っている」。
これまた、使い道の多い便利な言い方ですね。


こうやって、同じチャンクを幾つかの構文で訓練していきます。


そうすることで覚えも早くなるし、
チャンクを使った自分だけのセリフを別の構文で使ってみるという
応用力をつける橋渡しにもなります。


次のサンプルでは、多くの人が気にする
TPOに合わせた表現ができているのかという点を扱います。

断っておくと、自分の英語の間違いを気にして話せなくなるのは
本当にもったいない話です。


教材開発者がアメリカに長年住み、 日本人と
その他の様々な非英語ネイティブ達の英語を見聞きしてきた中で確信していること。

それは、アメリカに長年住んでいてさえ
英語を話せるようにならない日本人が多い最大の原因
の一つは
間違うのを恐れて口を開かないせい。


なにはともあれ、積極的に話さなければ絶対に話せるようにはなりません。

 

でも・・・特にビジネスの上では、
できることなら避けたい間違いというものはある
のです。


文法や単語レベルの間違いではありません。


それは、「知らずに失礼な言い方をしている」という間違いです。


英語には敬語はありませんが、
TPOに合わせた 丁寧な表現はあります。
それを的確に使えることが ビジネスではとても大切。


たとえば、学校で習ったことがもとで、
多くの人がしている大きな勘違いの一つ。

Please と文頭につけさえすれば丁寧なのか、という点。


サンプルを聴いてください。

 

Sample 6


『話す筋トレ』では、このように
必要に応じてピンポイントで日本語の解説がついています。

「自分の言い方で失礼はないのか?」、 またその逆で
「妙に丁寧になりすぎていないか?」という 不安をとりのぞいて、
自信を持って話すことができるようになります。


こうした補足説明は、テキスト(PDF)にも解説があります。


さて、最後のサンプルは、レッスン1の出だしです。

「この教材は、自分には難しいのでは?」と
もしあなたが考えているのなら、
このレッスンを聴いて構文が理解できるなら大丈夫。

 

Sample 7

 

ここで覚えるパターンは、
"I need you to work on the sales forecast." という
"I need you to"を使った部下への指示の出し方でした。


work on~(~に取組む)という部分以下を
このあと、いろいろと入替えて練習することになります。



パターンプラクティスだけだと、
実際のやりとりの感覚が分かりにくいこともあるので
このようなダイアローグを47個用意しました。


ダイアローグの長さは、やりとりの往復が(このサンプルのように)1往復のものから
3~4往復まで。短くまとめてあります。

 

ダイアローグの内容は、以下のように
ビジネス場面で頻出する基本的機能を全てカバーしているので、その日から使えます。
多くの表現は、日常の少し突っ込んだ会話でも使うことができます。


指示・依頼をする、了承する、条件を出す、条件の交渉、合意、進捗状況を求める、 問題提起する、問題を解明する、
理由を説明する、 提案を求める、提案する、意見を求める、 意見を言う、賛成・同意、部分的賛成、切り返し、反対・反論、
選択する、優先順位をつける、 自分の理解を確認する、相手の誤解を解く、話を聞きだす、礼を言う、謝罪する、許可を求める、
可能性を探る、等々



■以下の画像はPDFファイルとしてダウンロードできる文書から3つ選んだものです。
画像をクリックすると、別ページで、大きな画像で開きます。

(1) テキストのLesson 61のページ。全62レッスンなので、最終部分のレッスンのレベルが分かります。
(2)「代入語INDEXレッスン順」
(3)「代入語INDEXアルファベット順」






では、お客様からの感想の一部をご紹介します。



<オンライン英会話の講師から「別人かと思った」と言われて感激>
横谷さま(流通関連 埼玉県在住)

『話す筋トレ』を始めて2ヶ月ほどで、その直前までやっていたSkypeのオンライン英会話を
再開しました。前によく指名していた講師とレッスンをしたところ、英語が非常に上達したと
驚かれました。”I almost didn’t recognize you.”と言われて感激してしまい
”Wow, thank you!”としか返す言葉がなく、まだまだ修行が足りないなと(笑)。

『話す筋トレ』は教材内で繰り返しが多く、それを使ってシャドーイングをしているせいか、
自然な喋りと発音になっているとは感じていましたが、誉められて嬉しかったですね。
また、今までよりも海外ドラマやオンラインの講師達の言うことが格段に聞き取れるようになり、
自分でも驚いています。

まだまだ自分のセリフをぱっと言える状態にはなっていませんが、英語の反射神経がついてきて
いることは実感しています。この教材は「ビジネス英語」となっていますが、基本的な表現も多く、
多様な使い方が可能だと思います。

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<自分で文を作れる喜び>
坂口さま(旅行業界 千葉県)

前に、音読をかなり行なったのですが話せるようにはなりませんでした。(リスニングはかなり
伸びました。)覚えた英文はすらすらでてくるのですが、九九のような暗唱だったせいか
現実の場面が少しでもずれてしまうと応用が効かず、言葉がでてこなくなります。以前に、
外国人の前でプレゼンをする機会が何度かあったのですが、プレゼンの決まり文句は言えても、
質疑応答になると用意していた答えしか言えません。文章単位でがちがちに覚える習慣が
ついていたからだと思います。

『話す筋トレ』では構文にチャンクを乗せながら話す練習をします。チャンクを入替えたり、
つなぎあわあせたりする、という感覚が鍛えられます。ひとつの文は構文も含めてバラバラに
解体でき、それぞれのパーツは組合わせ可能だという感覚です。現在、臨機応変に文を
組み立てられる応用力が身につきはじめたのを感じ、その喜びが訓練継続の強い動機と
なっています。サポートニュースレターで教わった二つのイメージトレーニング法も役立っています。
音読では回数にこだわってひたすら繰り返していましたが(もちろん繰り返しは大切ですが)、
いかに毎回の発話の精度を高めるか。本番の予行演習のつもりで、場面や相手を思い描いて
英語を口に出すか。定着度を深めるのに大切なことを実感しています。

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<英語学習全体の効果が倍増>
大西さま(IT開発関連 東京都)

実際に1対1で取り組んでいるような感覚で、繰り返しが たくさんあるのに苦痛に
感じませんでした。自分の中に段階的にフレーズを染み込ませて、それを型にはめ
発話するというステップにより、単語単位ではなく、固まりごとの文章構成を意識できる
ようになり、そうなると口から出す のも楽なのだ、と認識しました。

文の型を意識するように なったことで文章を読む際(ネットの情報とか)も、
この文の型使えるな、と記憶に残るようになり、その型をもとに、日常、英語で何かを
説明する際に使えるように なりました。単語単位で考えて反応が遅かったのが、
まず型を口にだしちゃうことで反応が早くなりました。 また、よく使われている型であれば
相手も私が言い出そうとしていることを先に察知してくれる、というか(笑)。
私が口からだす内容の唐突感(相手から見た際の)が 少なくなったように思います。

パターンプラクティスのやり方を身につけることで自分が日々触れる英語から いつでも
どこでも練習することができるようになり、 英語学習全体の効果が倍増しています。
今まで通勤時間はオーディオブックを聞いていること が多く、その場合は全体の流れを
ざくっと聞いていたため個々のフレーズとかまで神経は集中させていませんでした。
この教材では、サイレントであってもリピーティ ングするのだぞ、と意識をすることで
全然違う脳の使い方になったようでフレーズがしっかり頭に入ります。効果的です。
口に出すトレーニングは、通勤時歩いているときや家で掃除をしているとき等、
単純作業時間を利用しています。この時間にフレーズを覚えこむというよりは、サイレン
トリピーティングで頭に入ったフレーズを口になじませる時間として使っています。

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<英語を話すようになって得た日本人としての「気づき」 >
K. Yoshidaさま(部品メーカー勤務 神奈川県)

外資系なのですが、実は英語を話す機会はそうありません。業務で話す場面も量も
限られています。やはり普段から話す練習をたっぷりしていないと英語が口から
出てくるものではないというのが実感でした。といって、絞り込んでいくと、
使えるスピーキングの教材はあまりなく練習を伸ばし伸ばしにしていました。
『話す筋トレ』は好きな時間に基本的にテキストなしでできるので購入してみました。

トレーニングを始めて4ヶ月目ですがアドバイスの通り、復習に重きを置いているので、
まだレッスン50あたりです。効果としては、自己流の英語が減ったせいで通じやすくなり
話すことに余裕がでています。スピーキング面だけでなく外国人社員達の言葉も以前よりは
るかに聞き取れるようになりました。

面白いことに「英語が話せる人が必ずしもグローバルな人というわけではない」という
学習サポートメールの内容の意味するところが、英語力がついて外国人社員とのコミュニケーション
が深まってきた今、ようやく判ってきました。実は、貧弱な英語のせいで外国人社員に
舐められていると感じていたのが教材に取組み始めた動機の一つです。言葉の面で
引け目を感じて斜めにものを見てしまう自分のマインドセットそのものにも反省する点が
あることに気づいた次第です。こうして日本人としての自分を別の角度から見れるのも
英語を使えるようになることの恩恵の一つかと考えます。

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<画期的なスピーキング教材・外資系への転職を 考慮中>
F.Y.さま(IT関連 東京都)

難しい単語は使われておらず目的(スピーキング)に集中して練習できるのが素晴らしいです。
単発の英文をひたすら練習するのではなく、一つ前に練習した文や学習済みの レッスンの文と
絡み合っているのがとても良く、画期的だと 思いました。 

日本語の解説は丁寧で分かりやすく、一度理解したあとは復習ファイルのみで練習しています。
同じ内容を何度も繰り返すので確かに単調に感じる部分はありま すが、スラスラ 言えて覚えこんで
しまった章は飛ばして 苦手なファイルを 集中的に練習しています。これまで定例表現の口頭訓練を
十分にしていなかったので、この教材で確かな上達を感じています。外資系企業への転職を考えており、
これでより実践的な英語が身につくと楽しみにしています。

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<使い込むほど英語力が筋肉のように育つ >
タカハシヒロシさま(日本でIT技術者、現在コーヒーロースティング+Webデザイナー
カナダ ビクトリア)

ビジネス英語のポイントがしっかり押さえられており、使えば使い込むほど英語力が筋肉の
ように育っていく 素晴らしい教材だと思います。テキストが不要なため、隙間時間を
リスニング&スピーキングに有効に利用できています。

何か言いたい時に、「こういう場合はこのパターンを使う」というのが頭にポンと浮かぶ
ようになりました。スピーキング練習においてリピーティングは必須です。既存の教材では
繰り返しが足りず、自分で音声ファイルを編集したりしていたので、最初からたっぷりと
繰り返し練習が用意されているこの教材は理想的です。

声が出せない環境(バスや電車内)ではサイレントリピーティングを行っています。
記憶の定着には大変効果的だと感じます。ただ、実際に声に出した時とのギャップに
気づいたのも事実です。頭の中では完璧なのに、声に出すとうまく発音できず、そこで
もうひと頑張り必要ですね。

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<自分でバリエーションを増やすのが、厳しいブートキャンプ後の楽しみのよう>
太田さま(団体職員 神奈川県)

通勤電車の中が主で、ほかには散歩のときに練習している。実際に話す相手がいないので
正確にはいえないが、練習としては口にでてくるやり方だと感じる。文型としては特に
難しくないと思うが、代入部分のチャンクが実用的で、 初めて練習するものが多かった。
このため定着させるための練習がかなり負荷があった。 なるほどという実用的なチャンクが
使われているのでとても役に立ちそうだ。ここまで絞ってビジネスシーンでの実用チャンクを
とりあげたものはあるのかという気がする。

定着させるために、違うパートでなんども同じチャンクを練習させているのがよかった。
繰り返しの多さは、ちょっとつらかった。これくらいできないと駄目ということだと理解する。
しかし、一度、慣れてくると(最初の苦しみを超えると)、違うフレーズをいれたり、
交換したりするなどして、自分でバリエーションを増やすことが出来るという充実感が
感じられるところが、この教材の、肝となる果実の一つだと思う。

厳しいブートキャンプ後の、楽しみみたいなものだ。実際の場面を思い浮かべて、という
アドバイスがあったが、自分で追加をしたりして(文法的な正しさは問わずに)とにかく
思い浮かべたシチュエーションで、頭の中の登場人物に言ってみることを心がけている。

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<絶妙の難易度>
松野 郁右さま(石油開発エンジニア   カナダ アルバータ州カルガリー) 

会話例が基本的、かつ驚くほど実践的で大変勉強になります。聞けばわかるけれども話せない、
漢字で例えれば読めるけれども書けない、という絶妙な難易度だと感じ ます。英語は
苦手ではないはずなのに、いざ話すとなると言葉に詰まってしまう、という方に最適では
ないで しょうか。

確実に伝わるフレーズで話すことができるので、気持ちの上でも自信を持って言葉を出す
ことができるようになり、言い たいことが通じやすくもなっていると感じます。練習は
自動車通勤(片道約30分)の車内がメインです。30分間声を出 していると、ほど良く
達成感を感じましす。実際に声を出してみることは思った以上にスタミナを使う
ものですね。 あとは、始業前(の誰も周りにいないとき)、昼休みなどを使っています。

こちら(カナダ)で痛感するのは、いかに声を出して話すのが難しいかという点ですので、
できる限り声を出して練習するようにしています。 日本語解説も大変良いと思います。
もっと知りたい、と思うこともありますが、あまり解説が多くなると教材の趣旨から逸れて
いってしまいますから、このぐらいがちょうどよいのでしょう。

ネイティブに対して「間違った」言い方をしても、普通は文脈から判断できますし、
そうでなければ言葉を言い換えて 確認されますから、余程のことがない限り言い方を
修正されるようなことはありません。ですから、英語のレベルを一皮むくためには
日本語によるTipsは大変重要だと思います。

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<海外出張が楽しみ>
T.K.さま(エンジニア 兵庫県)

テキストをひろげなくて良いところが気に入っています。車の中がよい練習場所になります。
防水プレーヤーを使って風呂での練習(30分)もやりはじめました。すべて声に出しての
練習です。風呂の中は反響するので、うまく発話できるととても気持ちいいです。

1ヶ月たった現在の感想ですが、復習時の発話がスムーズにできている感じがします。
また、教材に出てくる ビジネス表現が実際に仕事で役立っています。まだ実際の会話では
使っておらず、メールベースですが。5月末に海外出張があり、関連会社のローカル

メンバーとの打ち合わせがあるため頑張って使ってみるのが楽しみです。
構文自体は全体的に簡単なものばかりですが、普段英語を口に出す時間が少ないこともあり、
最初のうちは慣れない表現をリピートするのが困難なものが3割ほどありました。
私にとってはスピーキングの練習としてはちょうど良い難易度だと思います。
リピーティングの回数とポーズの長さは慣れない内はちょうど良いか少し足りないくらいの
時間だったと思います。練習を重ねて、ラクに口から出るようになってくると、時間が
あまりぎみに感じました。トータルで考えれば、ちょうど良い設定だと思います。

これまでいろいろな方法で英語を勉強してきましたが、昨年末にモゴモゴバスターや
ナマ英語.com等、松尾さんの教材に出会って以来、自分の英語力の伸び代が大幅に
増えているのを感じています。今回の教材もスピーキング力を伸ばす上で大きな力に
なるものと確信しております。

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<「仕事はデキるが英語が苦手」な社員にやらせたい>
M.S.さま(化学メーカー 東京都)

中堅メーカーの営業にいるが、英語の業務はどの部署でも飛躍的に増えている。
パソコンのスキルが今では常識の一部となっているように、そのうち英語に関しても
(多くの業界では)できて当たり前になるだろう。営業に関して言えば、ハッキリ
言って採用時のTOEICの点数と商談をまとめる力は関係ない。採用時のTOEICの意義は、
足切りに便利という程度か。やる気と明るさ、図太さのほうが重要。そういう連中に
英語の力がもっとつけば、確かに鬼に金棒ということはあるだろう。その意味で、
この教材は、英語は苦手だがやる気のある連中に勧めたい。

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<たいへん重宝する教材>
S.T.さま(大手都市銀行 ニューヨーク)

通勤時間(電車45分、徒歩時間10分)を中心に練習している。出張の機会が多いが、
近場はエコノミーなので、狭い席の中でも練習できて大変ありがたい。トレーニング
開始前に比べ、特に基本的表現はもう日常業務で使えるようになってきた。

サイレントリピーティングを行って感じることは、思ったより自分の記憶力が低いこと。
今読まれた文章が出てこない。聞くのと話すのとでは大きく違うことを実感している。

単語は、これがリスニングの教材であれば簡単だと思ってしまうかもしれないが、
口に出してなじませる教材なのでこのレベルの方がありがたい。これ以上難しいと
単語を覚えるのに時間を要してしまうだろう。

確かに単調さはあるが、 逆にこの単調な作業を自分でペースを作ってやろうとすると
(たとえばMP3で何度もボタンを押して聞き直したり言い直したりする)かなり
ストレスがかかるので、こういう教材が出てきてくれてたいへん重宝する。

















































教材概要とお申込み方法

では、価格やサポートシステム、返金保証、学習所要時間目安、お申込み方法等をまとめておきます。

(パターンプラクティスによる訓練法の特長等についての詳細情報は、以下のリンク先を参照してください。


パターンプラクティス 教材 パターンプラクティスが日本人に最適な理由

瞬間英作文 ビジネスアメリカに何年住んでも英語が話せない人達

パターンプラクティスパターンプラクティスで救われた駐在員の奥様達

瞬間英作文 教材「瞬間英作文で効果が出ませんでした」

ビジネス 英会話 スピーキング話す英語の習得はビジネスでものにするのが得な理由は?

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<教材概要>

ビジネス英語 教材  教材形式
■MP3音声ファイル:124本。1本平均17分程度。62本のレッスン本体と62本の復習用音声。(CDに換算すると約70枚)
■PDF文書: テキスト(参照用。学習は基本的に音声のみで可) 90ページ。
代入語(チャンク) Index: レッスン順 Index、及びアルファベット順 Index 
学習ガイド、復習記録用ログシート(Excel文書)
■補助教材:「日本人が最低限おさえたい発音」「英語のリズム」「効果的な聞き返し方」等を音声付でオンラインで提供。(学習サポートメール内でご案内)

パターンプラクティス 教材  訓練方法
耳と口だけ使ったメインの訓練(リピーティング、サイレント・リピーティング、シャドーイング等)及び、文字の助けを借りて瞬間英作文をする補足訓練。
チャンクと構文の新しい組み合わせを自分の状況に合わせて自己判断で行なう応用訓練。


ビジネス英語 瞬間英作文 学習所要時間目安

■ 毎日最低1時間。そのうち実際に声を出して行うトレーニングを最低でも30分強、行って頂きたい。新しいレッスン一つと復習レッスン一つで30分強となる。「サイレント・リピーティング」法も活用し隙間時間を上手に使えば、ほとんど誰にでも実行可能な量。(理想的には2時間、声を出すトレーニングを1時間。)これより少ない時間しかできなくても、習慣化して継続すれば効果は出る。

■ 毎日の訓練時間にもよりけりだが最低半年、通常1年間くらいは継続する覚悟で取り組む必要あり。全体を一度通すだけなら、3ヶ月で十分だが復習による繰り返しが肝心。(オーバーラーニング)。上達の目安としては、音声を使った訓練の120時間当たりで大きな進歩を感じ、 180時間を越えると、応用力も大きく伸び始めるのが一般的。 (個人差はあります。)

ビジネス英語 教材 価格 7900円


ビジネス英語 パターンプラクティス サポート: 定期サポートメール20本:発音訓練や聞き返しノウハウ等の補助音声あり。個別メールサポートは
ご購入後365日間。 お一人さま、5回まで。開発者の松尾が直接サポートします。
■ ご質問、ご相談は support ♪ hanasukintore.com (♪を@に変更)まで。

ビジネス英語 教材 返金保証

■ 365日返金保証:教材ダウンロードサイトへのログイン情報発行日より365日以内なら、どのような理由であっても返金。support♪hanasukintore.com (♪を@に変更)までご連絡頂く。

■ ご連絡を頂いたのち30日以内にご指定頂いた銀行口座へ返金。振込み手数料が発生する場合はご負担願います。


ビジネス英語 教材 商品のお届け方法

専用サイトよりダウンロードして頂きます。
サイト情報は決済を担当しているディジタル通販大手のインフォトップ社よりEメールでお送りします。 


■ 「時間がない」と思ったあなた。日々の時間の使い方がどうなってあなたの将来にかえってくるのか。
これを徹底的に考え抜いて判断してください。将来なりたい自分から逆算して今の行動を決めてください。
今と同じ行動を続ける限り、結果も同じです。


■ 「量が多すぎる」と思ったあなた。CDにして約70枚分という量に圧倒されないようにしてください。
サンプルでお分かりのとおり、機器操作の手間を省くために教材音声には何度もリピートする時間も含まれています。


■ 「私には難しくないだろうか?」と思ったあなた。サンプルの英文が理解できるならば十分です。中学・高校で得た知識を
無駄にしないでください。貴重な資産です。


■ 「TOECIの例文レベルじゃないか。簡単だ」と思ったあなた。このレベルの英語を使いこなせるようになるかどうかで
話せるかどうかが決まります。「知っている」を「ビジネスで使える」に変えるのが『ビジネス英語 話す筋トレ』です。



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